理系大学院生の出会いの場を7つ紹介!【実話】

大学院生

「出会いが欲しい…」

大学院生なら誰しもが考えることですよね。

どうも、ついこの前修士課程を終えた一般男性のぴろ(@sato0000006)です。

この記事は男性に向けて書いているということだけ理解してください。

理系大学院生は普通に考えたら出会いが少ないですよね。

だって、周りに女性が少ないから。

ただ、振り返ってみると、

僕も含めて、修士時代の友人たちにはみんな彼女がいたんですよね。

セフレを作りまくる人もいました。

この記事では、僕や周り方々の実体験を基に、大学院生が出会う場について紹介します。

具体的には下記7つの出会いの場について紹介します。

・サークル
・アルバイト
・研究室内
・友人の紹介
・Twitter、Instagram
・マッチングアプリ
・ナンパ



3分で読める記事となっています。

よかったら読み進めてみてください。

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それなりの失敗を積み重ねて生きています笑



大学院生の出会い

さっそく、大学院生の出会いの場について紹介していきます。

冒頭でも紹介しましたが、

下記7つの出会いの場について紹介していきます。

・サークル
・アルバイト
・研究室内
・友人の紹介
・Twitter、Instagram
・マッチングアプリ
・ナンパ


全部単調な出会いに見えるかもしれませんが、

現実なんてこんなもんです…

① サークル

まずは、大学生の定番のサークル。

大学院生になるとサークルには、あまり行かなくなりますよね。

ただ、

元々入っていたサークルにたまに行って、

飲み会などに参加して時には、普通の出会いの場になります。

サークルに入っていた前提の出会いの場になりますが、

慣れ親しんだ場所は、やはり出会いとしては強いですよ。



僕自身もサークルで久々に会った女性経由で付き合うこともありました。

大学生の特権を使えるなら、使っていくといいかもです。

② アルバイト

次も、大学生の出会いの定番であるアルバイト。

修士でアルバイトをやっていると、

かなり忙しくなるかもしれないですが、

アルバイトはやはり一緒の仕事をする点で、

異性とも仲良くなりやすいんですよ。

・自然と話す
・共通の話題がある
・食事に誘いやすい

このように会話がしやすいんですよね。

僕の友人は週2くらいでアルバイトに入って、彼女をつくっていました。

アルバイトはやりすぎこそ、

研究の時間が奪われるので注意ですが、出会いはありますよ。

③ 研究室内

研究室内にも出会いはあります。

研究室にいる女性を狙うか、

その女性に女友だちを紹介してもらうパターンです。

研究室で会うので、

研究室内の女性と仲良くなる機会は多いですよね。

僕の友人も研究室の先輩を付き合っていました。

(研究室内でバレると面倒くさそうなので、内緒にしていましたが笑)

もしくは、

異性の友人を紹介してもらうという手もあります。

研究室の同期や先輩がサークルやアルバイトなどの出会いを持っていて、

紹介してくれることもありますよ。

僕の場合は、

研究室の人間関係が微妙だったので、そんな出会いはなかったですが…

④ 友人の紹介

先ほどの話に繋がりますが、

友人からの紹介も出会いとしては強いです。

友人というお墨付きがあるため、

紹介という出会いはかなり安パイです。

じゃあ、

次に出会いを持つ友人ですが、

ここは頑張って探すしかないですね。

僕が思うに、結局出会いが多い人って同性の友達も多い。

その男友達が出会いを持ってきてくれることが結構あるからでしょうか。

人柄が良いから自然とモテるのでしょうか。

理由はわかりませんが、同性からモテる人ほど、異性からもモテます。

僕も彼女が出来る前は、

よく出会いを持ってきてくれる友人がいました。

逆に、出会いの提供もしてました。

友人を増やすことが出会いを場を広げる近道だったりするんですよね。

普通に大学院生生活の遊びも楽しくなりますよ。

⑤ Twitter,Instagram

Twitterで出会った付き合ったら友人もいます。

なんならその女性と結婚もしたそうです。
#めでたい

共通の趣味があって、Twitterで出会っていたようです。

出会い目的でTwitterを始めても、

出会い目的の人しか会えなさそうですが、

純粋に同じ趣味を持つ人とイベントなどで会って、

会話が弾むことがよくあるようです。

それが、男女なら付き合ったとしても、

確かにおかしくない。



僕自身も、

ある共通のアイドルグループが好きで、

Twitterで話が盛り上がった女性がいます。

その後ライブで出会いましたが、実は家も近くかなり気の合う友人になりました。

共通の趣味があれば良い友人・恋人ができることもあります。

イベントなどでフッと会うくらいが最初はちょうどいいのかな。



ちなみに、Instagramも同じように出会えますよ。

⑥ マッチングアプリ

最近は、

マッチングアプリも今の出会いの主流なようですね。

僕の友人もマッチングアプリ(有料)で出会いを作っていました。

急に知らん人と遊ぶようになって、出会い先を聞いてみると、

マッチングアプリであることは多い気がしますね。

マッチングアプリについては詳しくは分からないので、別の方の記事を参考にしてみてください。

有料アプリならヤリモクの人も少ないようですよ。

⑦ ナンパ

最終手段はナンパという手段です。

ただ、

僕も何度かナンパに挑戦しましたが、

良い彼女を探すという行為とは相性悪いかなと思います。

学園祭などのイベントもあるので、

学生にとって、ナンパはしやすい。

そして、出会いは確かに広がります。

でも、良い出会いがあったかと言われたら、

「ないかな」という感想。

ナンパにひっかかる子と僕の相性が悪かったのもあるかもしれませんが、

ホントに良い女性とはナンパでは出会えなかったですね、、

出会いは広がるし度胸もつきますが、リターンが少ないのでオススメはしないです。

まとめ

この記事では、大学院生の出会いの場について書きました。

・サークル
・アルバイト
・研究室内
・友人の紹介
・Twitter、Instagram
・マッチングアプリ
・ナンパ



結局はどれだけ行動するかとどれだけ友人がいるのかが大事なのかなと思います。

あくまで、僕周りのの経験談なので他の方の記事も参考にしてみてください。

最後まで読んで頂き、ありがとうございます。

下記の記事では、研究のアイディアをひねり出すコツみたいなものをヘボ大学院生が紹介しています。

よかったら読んでみてください。

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