大学のサークルでぼっちのみなさん!!! こんにちは!!!
僕も大学1年の頃に入ったサークルでは、1人の友達もできませんでした!
ただ、サークル変えたら卒業してからも会うくらいの友達ができたという自慢話をさせてください!!!
自己紹介
現役の大学院生。※記事の再編集時点で社会人6年目
電気電子を専攻しているが、正直そこまで興味はない。
趣味でブログを運営しており、日々の体験などを書いている。
目次
サークルは途中から入れる?

まず、サークルを変えようと思ったときのファースト疑問について。
「サークルって途中からでも入れるの?」
結論、余裕で入れる。
適合さえすればサークル長にもなれるレベル!! 僕はサー長になっていないけど、一緒に入った友達は2年の途中からサークルに入ってサー長になっていた。
コミュ力の化け物ゆえだが、要は余裕で馴染める!
一部ガチ系は除くが、基本はサークルは気軽に入れる。
一部ガチ系は新規で入りたいと言ってきた時点で態度に出るので、すぐに見分けがつくのでOK。
そもそもダメそうなら抜ければいい。サークルなんて入り放題、抜け放題なので….!
ヤンキーが多そうな危ないサークルには注意ね! この後でも話すけど、ある程度の情報は集めておこう。
途中からサークルに入るときのコツ

「途中から入って馴染めなかったらどうしよう…」
そんな不安がある人もいると思うけど、以下の5つを意識すればだいたいどうにかなる。
・自分に合いそうなサークルに入る
・最初はできるだけ頻繁に顔を出す
・先輩・同期などいろんな人と話す
・知り合いがいるサークルに入る
・サークルに誰かを誘って一緒に行く
ちなみにこれは人見知り大学生向けの話で、コミュ力爆発している人はさっさと馴染んで楽しんでください。
それではそれぞれ補足させて。
コツ① 自分に合いそうなサークルに入る
これは大前提。
合わなければ、居心地が悪いだけ。
気が合いそうな人が集まりそうなサークルに入るのがベスト。
実際、自分も最初は「ウェイウェイ系サークル」に入ったけど、まったく馴染めず撤退した。
当時の僕のタイプには合わなかった。それだけの話。
コツ② 最初はサークルにたくさん行く
最初のうちはとにかく顔を出すこと。
理由はシンプル。
・雰囲気を早くつかめる
・話すチャンスが増える
・会うサークルが見つかる確率が上がる
人間関係のきっかけは、会う回数に比例して生まれると思ってて。
まずは「なんか最近よくいるな」と思われるだけでも十分。
コツ③ 先輩、同期などいろんな人と話すようにする

当たり前の話ではあるが、同期・先輩・後輩関係なく、幅広く話しかけてみるといいと思ってて。
自分も最初は同期とだけ話していたが、なんか合わなかった、、
そこから「サークル内で合う人を探そう」と思って動いたら、先輩グループと気が合って、そこから一気に楽しくなった。
話しかけて合わなければ別の人へ。それだけでいい。
無理せず、出会いのチャンスを広げてみることが大事。
そんな話を詳しくしている記事:サークルで馴染めないときの行動を実体験を元に紹介!
コツ④ 知り合いがいるサークルに入る
友達がいるサークルは、安心感がある。
こんな特典あるよねー
・紹介してもらえる
・周囲も話しかけやすくなる
・そもそも一緒に動けるから気楽
自分もそうだったけど、誰かに連れられて入ると自然な流れで馴染めることが多い。
コツ⑤ サークルに誰かを連れて行く

逆に、誰かを誘って一緒に行くのもおすすめ。
・ひとりより安心
・2人行動だと目立つので話しかけられやすくなる
雰囲気がつかみにくいときでも、友人と一緒ならとりあえず乗り切れるよねー
友人は偉大。
自分に合わないは抜ければいい
自分に合わなければ抜ければいい。
無理に続ける必要は一切ない。
サークルは、行かなくなったら自然と辞めた扱いになる。
違和感があるなら、距離を取るのも普通の選択。
・合わなそう
・つまらない
・なんか雰囲気が危ない
このあたりに該当したら、抜けても何も問題なし。
サークル以外にも楽しめる場所はいくらでもあるからね。
貴重な大学生活をつまらないサークルに使う必要はナッシング。
詳しい話:サークルってめんどくさい??じゃあすぐに行動するべき!
まとめ
この記事では、自分が2年後期にサークルを変えたことで楽しくなった話をもとに、途中からサークルに入っても馴染みやすくなるコツ的なものを話した。
・自分に合いそうなサークルに入る
・最初はできるだけ頻繁に顔を出す
・先輩・同期などいろんな人と話す
・知り合いがいるサークルに入る
・サークルに誰かを誘って一緒に行く
偉そうに語ったかもしれないが、サークルなんて気楽なもの。
難しく考える必要なし。合わなければやめればいい。
以上、
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
下記の記事ではサークルがつまらないときの対処法をを紹介しています。
ぜひ読んでみてください。
